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MINI乗りの日記。。。音楽の日記。。。小さい日記。。。
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なんだか、政権取ったからってやりたい放題になっている感じが。。。ちょっと行き過ぎてないかい?

マニフェストに添わなくてもいいから生きやすい世の中にしてくれ。

本当に子供手当は必要か?だったらこのお金で託児所増やせないのか?

高速無料化は必要?その分税金を上げられたらたまったもんじゃないぞ。

各方面の公共事業の見直しも、行き成り言い出しちゃってるけど、あまりにも唐突過ぎないか?

日本郵政の次期社長が元官僚。脱官僚宣言してるんじゃないのか?

なんか、グッタグタ政権になっていきそうな予感がするが。。。

自民党も野党になってからなんやかんや言っているが、民主党は自民党の今までケツ拭きをやっているんだって事を自覚しないといけないんじゃないのかしら。
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ひさMINIくんのオイル交換でケントへ行きました。
いつもならオイル買ってきて、アパート前の駐車場で交換するのですが、如何せん隣に引っ越してきたチンピラどもがイヤなので出向きました。それと、あるモノをお試しするためでもあります。

オイル交換はこれといった問題もなく終了。フィルターの交換が無かったしね。
その後、あるモノのお試しをしました。そのあるモノとは…GP-1。
話によると『バッテリーに繋ぐだけでパワーアップ』だとか(;--)
出たな!眉唾物!成敗してやる!(笑)
でも、ケントのメカニックさん曰く「僕も初めは疑っていたんですけど、コレ、今までのモノとは全然違いますよ!でなきゃ『試しません?』なんて言わないですよ(笑)」だとか。
こういった電気関連での箱モノ(しかもブラックボックス)はどうも信憑性が薄くてねぇ。おまけに外箱は100円均一かってくらいのデザインだし。
「ちなみに、これっていくら?」
「たしか。。。4万弱ですね」
「へっ!?(@_@;)」
なんでも話によるとパルスを出していて、そのパルス制御をチップで行っているとかなんとか。。。ん~、さらに怪しい(;--)
でも、ま、お試しはタダですのでやってみますか。

お試しの時に注意しないといけないのは、付けた事によって『付けたから効果があって当然』と思い込んでしまう"プラシーボ効果"です。実際は何の変化もないのに"付けた"って意識で"効果あり"って思い込んでしまう事。さらに逆も然り。『こんなの効果があるわけないだろ』と思い込んでいて変化に気が付かなかったり、ちょっとだけの変化を誇張して感じ取ったり。兎に角、こういったものを試す時は、意識をニュートラルに持っていかないといけません。っても、むつかしいですが(汗)

さて、GP-1。
取付けは至って簡単。バッテリーの端子に噛ますだけ(本当に長期使用する場合は、GP-1がバッテリーの電気を喰うので、キースイッチにも配線しないといけないらしい)。
付けてからエンジンを掛けると。。。あら、アイドリングが安定している。いつもならエンジン停止直後って再始動してもグズる傾向にあるんだけど、一発で安定。さらに細かな波打ちが消えている。
乗り込んでケントから出ると。。。ん?トルクが上がってる?気のせいだろうと思いながら走っていたんですが、やはりトルクが上がっている。でも"劇的に"ではなく"程良く"って感じですが。ちなみに、試走コースはいつも使う"ケント~実家"への道を走りました。全く違うコースでは違いが分からなくなってしまう可能性がありますからね。
さらに走っているとある事に気が付きました。『フルスロットルでは効果が分からない。ハーフスロットルで体感できる』って事。信号が青になってからの出だしや、車線変更後の加速時に『お!なんか引っ張られ具合が強いぞ。』と感じます。これが前方クリアでガパっとアクセル開けた時は『いつもと変わらないなぁ』と。急な上り坂も違いが分かりづらいのですが、緩やかな坂だと違いが分かりました。そして意外だったのが『オーディオの音に締りが出た』。低音と高音域に締りが出てクッキリ聞こえるんです。これには驚きました。
このGP-1にはダイヤルが付いていてそれを回すと車の個体差に合わせた調整が出来るらしいです。0~F(16進数表示)なのですが、オススメは『9』で、それ以上ではノッキングが起こる可能性があるとの事でした。これも色々といじくってみたら違いありでした。

初めは『コンデンサー商品』だと自分は思っていたのですが、色々と考えてみると違う気がし、さらに疑問も浮かびました。『パワーアップを目論むアイテムなら、もっと点火場所に近いところ、もしくはそれに起因するモノに(ガソリンやプラグ近辺)直接付けるのが一番ではないか。なのにこれはバッテリー。。。なぜ?』。
そこで思ったのが『これはパワーアップを目論むアイテムではなく、電気系統改善アイテム』ではないかと。こう考えると自分の中で辻褄が合うんです。上記のような体験は初めてではなく、過去にも体験しています。それは、アーシングシステムを付けた時。この時と全く同じなんです。
こうなるとやってみたい事が。。。

・夜間でのライトを点けての走行
・弱ったバッテリーでの始動性確認
・新品バッテリーと中古バッテリーとでの比較
・長期使用での燃費
・従来のコンデンサタイプのチューニングアイテムとの併用

ん~、こればっかりは自分で購入して確認しないと出来ない項目ではあるよなぁ。

GP-1 → ここをクリック!
12日は、よしこさんを観にGeorge's Caffeへ行きました。
今回はゲストでRachel Faroさんが登場です。

よしこさん自体を観るのが久しぶりのような気がします。
久々観たよしこさんは『芯が太くなっているな』って感じました。今までの繊細さに肉付けされた感じとでも言いましょうか。これも旅を続けていて身になっている事なのでしょう。

そして、ゲストで登場したRachel Faroさん。
アメリカの方で、よしこさんが30年くらい前にアメリカを旅した時に出会ったミュージシャン。そしてグラミー賞にもプロデューサーとしてノミネートもされた事がある実績を持つ方。
と、事前情報はこれだけでした。でも、歌い出せば分かりますねぇ。言葉は違えど伝えたい事は心で感じ取れるってのを痛感しました。彼女の歌声に完全ノックアウトされましたね。ギターやダルシマの間の取り方も日本人の感覚とは全く違うので、オイラ的には『これこれこれ!』とドンズバな感覚でした。
よしこさんとレイチェルさんで歌った"Amazing Grace"も素晴らしかったです。

で、ここまで凄いレイチェルさんは何者なんだろうと検索してみると。。。
1stアルバム『Refugees』をリリースしたのが1974年。プロデューサーはJohn Simon。The BANDやJanis Joplin、10年位前に佐野元春のアルバムをプロデュースしていてかなり有名ですね。このアルバムに参加しているメンツも、ウッドストック系の方々やジャズ界、はたまた若かりし頃のBonnie Raittも参加しているらしいです。
カバー曲2曲(Amazing Graceとボブ・ディランのTime Passes Slowly)以外はオリジナルらしい。

どうりでドンズバなハズです(笑)
思うに、レイチェルさんはウッドストックを観に行っているんじゃないかしら?想像ですが(笑)


よしだよしこ → ここをクリック!
Rachel Faro → ここをクリック!
先日、F200 EXRの寒色系発色のことを書きましたが、ファームウェアのバージョンアップでFIXされているようです。

ファームウエア修正内容 
バージョン1.20
このバージョンへの更新により、次のように改善されます。
Ver.1.10からVer.1.20への変更内容
・  屋外での日陰撮影において、青みが強く撮影される場合があり画質の改善をしました。
日陰での撮影で、より自然な撮影が可能になります。


バージョンアップを行ったので、今度試してみよっと。


FUJIFILM FINEPIX F200 EXR…その壱 → ここをクリック!
FUJIFILM FINEPIX F200 EXR…その弐 → ここをクリック!
機種変した携帯電話『P-07A』のレビュー。

本当は赤色が欲しかったのですが、P-07Aのカラーバリエーションに赤がないので、ドットブラックで我慢。SHには赤があったのですが、SHはキーの操作が独特らしく、SH以外を使っていた人がSHに変えると次の機種変の時にSH以外に変えるそうです。逆にSHを使っていた人は他の機種が使い難いんだとか。
そんなんで、SHの赤も捨てがたかったのですが、Wオープンスタイルと今までのNに近い操作性からPにしました。

さてさて、使い心地ですが、

・デザイン
初め見た時は『パッとしね~なぁ』なんて思っていましたが、数日使っていたら『シックで良いんじゃない』って思うようになりました。2インチのサブ画面もここ最近の携帯電話のスタイルにはないタイプ。意外とこのサブ画面の使い方で善し悪しが決まるかもと思いました。ただ。。。やっぱ赤が欲しかった。

・操作性
N903iに比べると一回り大きくなっているので、キーの大きさや感覚も違って押し間違いが多発しています。シートキーって事もあり、指先の感覚がまだ慣れていませんね。たぶん慣れれば全く問題ないのでしょうが。
ボディー側面のサイドボタンはなんであの位置なんでしょう?左利きの人には操作しやすいでしょうが、右利きの人には使い難い位置にあります。通話中の音量調整やiモード閲覧中のページ送りなどで使えるのに。

・文字変換
N903iに比べたら格段に良くなっていますね。半角カタカナも出してくれるし。ただ、絵文字や記号を出す操作にちょっと煩わしい面があるのと、絵文字・記号を連続入力したい時も決定キーではなく連続入力に割り当てられたキーを押さないといけないので面倒。

・レスポンス
各機能への切り替えはN903iの方が早かったです。P-07Aはもっさりとした動きが目立ちます。移る際は一呼吸置いて『よっこらしょ』って感覚があります。しかし、ネットのダウンロードは格段に速くなっています。
文字入力のレスポンスはN903iとそんなに変わりはないですね。

・メニュー
やはりGUI(グラフィックユーザーインターフェイス)が発達している分、パッと見ただけである程度は使える状態になっているので使いやすいです。

・画面表示
さすがはパナソニックのviera液晶。格段に綺麗。3.1inchの大きな画面にハッキリクッキリでよろしいです。

・通話音質
ま、音量・音質とも普通ではないでしょうか。他の機種を使ってないので何とも言えないし、N903iが壊れかけだったので比較対象にはなりませんし。ちなみにBluetoothは使わないので評価しません。
ただ、電話中の相手側の声の音量がもう少し上げれれば嬉しかったかも。

・呼出音・音楽
これも普通でしょう。これで音楽は聴かないので聞こえればOK。

・バッテリー
購入してすぐの時は2日と保たなかったので『最悪』って思っていたのですが、ソフトウェアのバージョンアップをしたら保ちが向上。っても、N903iよりは保ってない気がします。こればかりはメイン液晶とサブ画面液晶の拡大が起因していると思います。やはり一番の電力消費は液晶でしょうから。
バッテリー残量表示が電池5つか100%表示なったのは真新しいです。特に100%表示は1%づつ減っていくので分かりやすい。

・カメラ
810万画素もあります。そんなにあってどうするんでしょう。って事で、500万画素に設定しています。
やはり暗がりでの撮影は厳しいものがありますね。高感度撮影って項目もありますが、これにすると変なフィルター噛ました様な色味になるし、画素数も下がってしまうんだよねぇ。かといって夜景モードで撮影すると被写体止まらないし。おまけに黄色転びしているような色味である。
風景向きなカメラスペックのようです。とは言っても、これでも十分過ぎるスペックだと思います。パナソニックのiA(インテリジェントオート)搭載なのでマクロには勝手に切り替わってくれますし。
ま、ちゃんと撮るならデジカメ出動させるので、あくまで携帯電話カメラは突発的な記録用ですな。

・満足度
ん~、5点満点で4点でしょうか。
やはり価格が。。。せめて5万円は下回らないとイカンでしょう(ってか、オイラが全ての機能を使い果たせば6万円分の価値はあるのかもしれませんが・爆)。
あと赤色は必須だと思います。これが無かったってだけで1点減点ってもんです。


P-07Aで写した風景
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